本庄中山酒場ぶぶすけは美味しい物がいろいろある居酒屋

本庄にある本庄中山酒場ぶぶすけは、美味しいメニューがいろいろとあるのでオススメです。

店名:本庄中山酒場 ぶぶすけ
住所:〒367-0052 埼玉県本庄市銀座3-5-21
電話:050-3461-8964

本庄にある本庄中山酒場ぶぶすけは、美味しいメニューが種類豊富に取り揃えているのでオススメできる飲食店です。

ぶぶすけでよく注文するのが、市場直送!!新鮮お刺身盛り合わせです。
価格は、980円です。

マグロの赤身・ホタテ・カツオ・タイが乗っています。
マグロの赤身とカツオとタイは、しっかりとした食感があるものの口の中でトロける脂身が感じらます。

ホタテは柔らかくて、噛んでいて旨味が出てきます。どれも美味しくて新鮮です。

ぶぶすけで他によく注文するのが、じっくりコトコト煮込んだピリ辛旨モツ煮です。
価格は、580円です。

モツが柔らかくてトロけてしまいます。
味付けもとても美味しくて大満足できる一品です。

また、ぶぶすけで他にもよく注文するのが蛸とトマトのアヒージョです。
価格は580円です。

蛸や野菜がたくさん入っていてニンニクの香りがして、とても良い味付けで美味しかったです。
熱々なので体が暖まり、とても美味しいので大満足できます。

他にもまだまだたくさん美味しい物が食べられます。
そんな、美味しい物が食べられる本庄中山酒場ぶぶすけは、オススメできる飲食店です。

串焼酒房 蜂ヤ 胡町店、広島市中区にある厚揚げがおすすめの串焼き屋

私がいま一番お勧めするお店は串焼酒房 蜂ヤ 胡町店さんです。
蜂ヤの場所は広島市の中心部薬研堀近くのお店です。

こちらのお店はコロナ対策もしっかりされており、頑張って営業されている店舗です。
お店は大きくは無いですが、奥に掘り炬燵式の座席もあり、10名程度で貸し切りができるスペースがあるので宴会などにも向いていると思われます。

こちらの蜂ヤでいただいた品で美味しかったのは串焼きや焼き鳥も美味しいのですが、厚揚げが美味しかったです。
厚揚げを炙って鰹節を振りかけてだし醤油を振りかけただけの商品なんですがこれが本当にうまい。

厚揚げを炙ることで、カリッとした食感になり、そこにだし醤油と鰹節が加わることで絶妙な加減に仕上がっています。
サイズも結構でかく、2−3人でシェアして食べることをお勧めします(私は一人で全て食べてしまいましたが)。

こちらの蜂ヤは日本酒の利き酒セットがあって3種類の日本酒(冷酒)が透明のお猪口に入って提供されます。
広島の銘柄ばかりですが、味が絶妙に異なり自分の好きな銘柄を見つけるのに良いなと思いました。

蜂ヤはドリンク類も豊富で、日本酒は広島の銘柄を中心に取り揃えられており、県外から旅行に来た方々にもお勧めできるお店です。
周囲には汁無し坦々麺のお店や有名お好み焼き店なども存在しているので一見目にさくっと飲んで、メインをお好み焼きという形でも良いのでは無いかと思います。

蜂ヤは、お店も清潔感があってトイレもしっかり清掃されています。

店名:串焼酒房 蜂ヤ 胡町店
住所:広島県広島市中区堀川町1−32 コニービル1F
電話:050−5827−5922

真さか、渋谷PARCOの地下にあるレトロなヴィーガン居酒屋

2019年にリニューアルした渋谷PARCO地下1階の昭和レトロな居酒屋「真さか」は、動物性材料を一切使わない料理を提供するヴィーガンの方も安心してお酒を楽しめる居酒屋です。
昼は定食、夜は居酒屋として、大豆ミートのヴィーガン唐揚げ¥550(4個)、ヴィーガン餃子¥450(6個)、ぬかづけ¥350、などどれもお手頃価格となっています。

真さかメニューの中でも、ヴィーガン唐揚げは、10種類のソース(葱塩レモン、バンバンゴマソース、南蛮タルタル、エスニック(スイートチリソース)、四川麻辣、大根おろし、中国黒酢、テリマヨ、ジンジャー、油淋)から好きなソースを選べて、お友達やグループでシェアすると味のバリエーションも楽しめます。
このソースの中でも、特に、南蛮タルタルは卵を使っていないにもかかわらず本当に卵のタルタルソースのようで衝撃の美味しさ!

昼の唐揚げ定食は、直径5〜6センチはある大きな大豆ミートの唐揚げが4個とザーサイ、ごはん、スープが付いて¥900、男性でも満足できるボリュームです。
夜の一品料理は、白菜甘酢、きゅうりの葱生姜、肉味噌もやしなどがそれぞれ¥500前後と渋谷とは思えない価格。

真さかはお店の方もとても気さくな方で、懐かしいレトロな雰囲気の中、こころがふっと軽くなります。
デリバリーやテイクアウト、ウーバーイーツもあるので是非利用してみてください。

店名:居酒屋 真さか
住所:東京都渋谷区宇田川町 15-1 渋谷PARCO地下1階
電話:03-5422-3020
営業:11:30-22:00

鎌倉パスタ 浦和パルコ店で美味しいパスタとパンを食べよう

今回は浦和駅から徒歩ですぐのところにある美味しいパスタ屋さん、鎌倉パスタ浦和パルコ店についてご紹介したいと思います。

店名:鎌倉パスタ 浦和パルコ店
住所:埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11-1浦和パルコ5F
電話:048-611-8313

鎌倉パスタではパスタ1品に、パンの食べ放題をつけることが出来るので満足するまで美味しいパンを食べることができます。

焼きたてのパンのバリエーションも豊富で毎回違うものが運ばれてくるので、毎回とても楽しみです。
おなかいっぱいになったら休憩することが出来ます。

鎌倉パスタの中でおすすめなメニューは厚切りベーコンのカルボナーラ 鎌倉風です。
モチモチの麺が濃厚なソースとよく絡んでいてたまりません。

鎌倉パスタはお店の雰囲気もそこまで広くないものの、座席とテーブル席どちらもあり選べるので心ゆくまでゆっくりして行けます。
パンを店員さんが配りに来てくれるので、店員さんとは関わる機会が多いのですが優しいため気持ちよく食事ができました。

浦和駅からも近く、パルコないにあるため行くのもわかりやすいです。みなさんもパスタも焼きたてのパンもどちらも食べることが出来る鎌倉パスタに行って、ぜひ食事をしてみてはいかがでしょうか。

てんぷら 加とう、別府市にある揚げたて地のものがおすすめの天婦羅店

加とう店内は和食のジャンルにおいては、ハイカラなこじゃれた感じに作り込まれていて、カウンター8席と座敷4席があります。
てんぷらを揚げる職人の技をカウンター越しに見ることもでき、食欲を音や香りによってもかきたてるようです。

加とうのおすすめは、素材の味を生かしたランチで、メニューは現段階では5種類ほどがあり、1000〜3000円ほどの料金設定になります。
近海で穫れた魚介、大分の野菜のてんぷらが、揚げたてで頂けます。

加とう店主がお客さんの食べる頃合いを見計らって、一品ずつ提供するサービスも魅力でしょう。
おすすめランチには、頭も揚げてくれる車エビやアナゴ、季節によって山菜などが提供されています。

また、てんぷらのランチで人気なのは、衣をつけて揚げた刻みねぎと、赤紫蘇のふりかけがかかったごはんなのだそうです。
もちろん、天丼も常連さんから人気ですし、一品ずつ、オーダーできます。

加とうは接客態度も評判で、目配りができるために、お一人様のみならず、なかなかじっとできない小さなお子さん連れでも利用ができますし、小上がりの座席に通してくれます。

店名:てんぷら 加とう
住所:大分県別府市若草町4-1ラ・ポート別府若草ビル1階
電話:0977-23-9101

北九州市小倉南区にあるお洒落で可愛いスイーツショップ・ファボリプリュ

ファボリプリュは北九州市小倉南区にある、スイーツが有名なお店です。
地元の人で知らない人はいないくらい有名なお店で、休日になると行列ができるほどです。

以下、ファボリプリュ店舗の詳細です。

店名:スイーツショップ・ファボリプリュ
住所:〒800-0215 福岡県北九州市小倉南区上曽根新町11-22
電話:093-473-0023

ファボリプリュ店内はスイーツが購入できるスペースと店内で飲食できるカフェが併設されています。
ドライフラワーが飾られていて、明るくて可愛らしいお店です。

カフェではスイーツだけではなく、ガレットなどのお食事も楽しめます。
特にファボリプリュでオススメなのが期間限定のスイーツです。
1~2か月と短いですが、季節のスイーツを使ったタルトやパフェは絶品です。

ファボリプリュで特にお気に入りなのがパフェで、少しお高めですがファボリの洋菓子を使って色んな味が楽しめるパフェになっています。
食べ進めるたびにテンションが上がります。

タルトも毎日5~8種類くらいは用意されており、カフェで食べることもお持ち帰りすることもできます。
特に土日はお客さんが多いですが、そんな中でも店員さんの笑顔と優しい対応には癒やされます。

料理が運ばれてくるまでに1時間ほどかかったときは、サービスでクッキーをいただきました。
店員さんの対応もスイーツも文句なしで、毎月でも通いたいお店です。

五線紙、川崎市多摩区登戸にある美味しいパスタ店

店名:五線紙
住所:神奈川県川崎市多摩区登戸2578-8
電話:044-911-9056

小田急線の登戸駅からほど近い住宅街の一角にある小さなレンガ造りの可愛らしい店です。
入口のドアに音符が踊るアイアンの五線紙がとりつけられています。

五線紙の店内は、テーブル席が数席とカウンターのみで決して広くはなく、全体的にウッド調にまとめられていて、純喫茶を思わせるような懐かしさも感じます。
厨房に面したカウンター上部には漫画家さんはじめ有名人の色紙が並び、実は人気店であることがわかります。

五線紙はパスタとグラタンの店とうたっていますが、パスタの種類が半端なく、中にはかなり個性的なメニューも。個人的には王道のボンゴレがオススメです。

アサリがこれでもかという程たっぷりと入っており、やや濃いめのしっかりとした味付けが食欲をそそります。
普通盛りでも結構ボリューミーで800円というコスパの良さは嬉しい限り。

そして五線紙で1度は食して欲しいのが”たくわんとしらす”。完全なオリジナルですが、この一見パスタにたくわん?!という組み合わせが意外にもマッチしていて何となく思い出しては食べたくなる味に仕上がっています。
たくわんのほのかな甘みと塩気がしらすと合わさると、あっさりしているのに、味に深みが出てこれがとても美味しいです。

若いカップルやご近所の方など客層は幅広く、またパスタの量が100g(マイナス100円)から350g(プラス500円)まで選べるので、小さい子供や少食の方、しっかり食べたい男性でも満足できるのが魅力です。
会計の際にはキャラメルを1粒くれるなど、さりげない気遣いもあり、五線紙は普段使いにもちょっとした記念日にもおススメです。