庭にスロープを作ったリフォーム費用と体験談

高齢の母がヨタヨタはしていたものの、まだ歩けていた頃は良かったのです。
そのうち、家から出られなくなってきて、トイレと食堂への移動以外座っているか、寝ているかの状態になり、とうとう廊下で転んでしまいました。
大音量で「ドッスーン」と尻もちをついてしまったのです。
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海外では、出会っては別れ、別れては出会うの繰り返し。

日本を離れて三ヶ月が経ちました。
とは言え、年末年始は日本に帰っていたのですが。、
すでに多くの人に出会っては別れてを繰り返しています。

海外にいる外国人はみんなそれぞれ事情が違うので、なかなか結婚でもしてない限りは一箇所にとどまっているということがありません。
日本から帰ったらご飯に行こう!、と言っていたブラジル人の友達が、仕事を見つけたようで、それどころではなくなってしまいました。
彼女が仕事を見つけたのは嬉しいことですが、なんとこの街からも来月の仕事のために引っ越さなければいけなくなってしまったそうです。

日本国内ならまだ引っ越したら何かのタイミングで会えなくないですが、外国だともう難しいと思います。
電車のお金も高いですし、留学中はなかなかバイトもできません。
その前にも仲良かったスペイン人の子がスペインへ帰ってしまいましたし、イギリス人の子もシンガポールへ行ってしまいました。

いつか必ず会おうね、と言って別れていても、なかなかこれはもうご縁の世界です。
ただ、そんな時につくづく便利だなと思うのは、Facebookです。
たとえ会うことができなくても、Facebookさえあればふとした時に連絡を取り会えたり、近況を見れたりはできます。

世界は広く、狭くない。
出会ったり別れたりを繰り返し、本当に縁のある人とはまた再開する。
だからみんな、バイバイと言わずに、またね、と言って別れるのだろう。

冬にたくさん揃った!スターバックスの地域限定タンブラー!

スターバックス好きです。
ちょっとコーヒーが高かろうと、1ヶ月に1度は訪れて、穏やかな気持ちでコーヒーを飲みたくなります。
そして、スターバックスが好きだからこそ、地域限定タンブラーも欲しくなっちゃいます。

家族には白い目で見られますが、出張に行った時に北海道タンブラーを買ってきてもらいました。
最近、新しくなって、デザインも一新したタンブラー。
名古屋に住んでいるものの、デザインが変わったのでつい購入。
家の中で飲む時にマグカップじゃなくてタンブラーで飲んだりもしています。

地域限定タンブラー、北海道、名古屋、ステンレスボトル神戸がこの冬だけで集まりました。
旅行をした時に記念に買って、家でも楽しんでいます。
羽田空港タンブラー、エアポートタンブラー、マグやカード、出雲大社で買えるマグもあるようで、欲しくなっています。

誰か旅行するなら、絶対お願いしてしまうはずです。

スターバックス好きの中には、お金を出して取り寄せる人もいるみたいですが、代行までは考えていなくて、あくまでも自分が旅行した記念として買っておきたいアイテム。
中には家族の出張のタンブラーもありますが、周囲の人が行くならついでに買ってほしいと希望を出しています。

東海地方の美味しいスイーツショップを紹介します。

東海地方の美味しいスイーツの、お店を紹介します。
名古屋市名東区にある、シープアンドジラフというお店は、使用している材料に、小麦は、北海道産、バターは、宮崎産を使用しているそうです。
店内のショーケースには、美味しそうな、お菓子が揃っていて、どれも美味しそうでした。

ひつじときりん(1袋、200円ほどだったと思います。)は、ひつじと、きりんの形をしたクッキーで、材料には、きび砂糖や、胚芽などを使用しているそうで、甘さ控えめで、優しい味わいでした。
子供にもオススメだと思います。

また、マカロン(1個、130円ほどだったと思います。)は、口当たりの良い生地で美味しかったです。
また、クルミのタルトレット(1個、280円ほどだったと思います。)は、クルミの香ばしさが良く感じられる美味しい一品でした。

もう1店舗、オススメなのが、岐阜県岐阜市にある、べージュというお店で、クッキーやタルトなどの焼き菓子が美味しいお店です。
店内のショーケースには、美味しそうな商品が多数、揃っていました。
グラース(300円ほどだったと思います。)は、レモン味のクッキーに、木イチゴがくっついた商品で、見た目も綺麗で、程よい酸味の木イチゴが味のアクセントとなっており、美味しかったです。

その他、おしりシューは、シュークリームの皮を焼いた商品で、カリッと香ばしい、美味しい一品でした。
また、プチクロワッサンは、生地がサクサクしており、美味しいクロワッサンでした。

熊本震災から8ヶ月経過、被災地や被害者についての報道がない件。

今年の4月に熊本震災が発生してから8ヶ月経過しました。
直接、間接を含めて死者は100名を超えています。
テレビ局はいまでも東日本大震災の被災地や被害者のことは頻繁に報道しますが、熊本震災の被災地や被害者についての報道はほとんど実施していません。

とくに民間の放送局では、熊本震災はなかったかのような印象さえ受けます。
おそらく報道しても視聴率を取れないという判断があるのではないかと思ってしまいます。

しかし、熊本震災の当時者が発行しているメールマガジンを読むと、被災地の状況はかなり深刻だというのがわかります。
いまだに被災した建物の解体作業は完了していないようです。

また、建物に亀裂の入ったマンションは取り壊されたようです。
熊本県民の被災者が受けた被害は、経済面でも大きなものがあると思います。

テレビ局は、時折現地に入って、現在の状況がどうなっているかを報道する責務があると思います。
それが放送法の趣旨ではないでしょうか。芸能人の私生活を延々とテレビ放送する時間があるのなら、熊本震災の現地について報道する時間を増やすべきだと思います。
本末転倒な民間放送局の姿勢におおいに疑問を感じますし、改善を促したいと思います。